阿部寛曰く

いろはすですら働くらしい 

※おなかの中でね

 

 

一方こちらは盆休みが長い

 

 

きょうはデブ活に徹した

 

 

昼夜米をおかわりした

 

 

肉とかにんにくとか食べたさ

 

 

そしてデブ活に欠かせないのが

 

 

そう

 

 

サワークリームオニオン味のポテチ

 

 

アイスは2本食べたさ

 

 

家からは一歩もでていません

 

 

溜まるカロリーとエネルギーとか諸々

 

 

酒飲んでぶっ倒れてから

 

 

常時酒飲んでるときの気持ち悪さがある

 

 

休み中に行きたい写真展あるから

 

 

それにはいきたいナ

 

 

海はもうみてきた淡路島の 

 

 

ダーウメ遠いな、遠くないんだけど

 

 

ケバブもたべたいたこ焼きと焼きそばも

 

 

いろはすだって働く

確固たるイメージ

もしもシネマを撮るならヤクザもんがいいな

 

 

音楽とオープニングはさ、

 

 

 


8otto/Counter Creation

 

これが流れて、

 

 

アロハシャツのチンピラが駅前の川辺の橋で血を流して倒れてる

 

 

モノクロからカラーに変わる感じで

 

 

あとはお願いします

 

 

ラブなワード

「ああ、そうか そうやってやればいいんだ」

 

「ああ、なんだ 考えたこともなかった」

 

 

という歌詞が

 

やりきれない日々を送っていた時間と

 

ドンピシャで泣きたいような

 

重なって嬉しいような

 

そういう気持ちになるんだ

幸福の量

いま電車を使わずに乗り継ぎの駅まで歩いて帰ってる

 

 

痔が炸裂してて歩く度拷問をうけているようだ

 

 

足をケガしたおばあさんとすれ違ったんだけど

 

 

痔の痛みで歩くの遅すぎて追い抜かれた

 

 

まじのヤバイ痛みだから

 

 

途中の駅で電車に乗れたんだけど

 

 

耐えてまだ歩いてる

 

 

そうしたら、痛みがなくなってきた

 

 

肛門も痛みで麻痺するのですね

 

 

人生のなかで苦しいことと嬉しいことは

 

 

ある程度同じ数で収束すると思うから

 

 

苦しいことを先に受けて耐えてる

やっぱりどこまでも潔くありたい

転職を経験して人生の見通しというものが全く変わった

 

 

現実的、金銭的な話をすると今の給料は新卒程しかない

 

 

前職は業界からして給料が良かったし、下位だが役職についていた

 

 

前職の遺産として幾らかの貯金と車(まだローンあるけど)が残った

 

 

 

 

歳をとってしまうと色々考えちゃう

 

 

 

 

 

後悔はなにひとつしていない

 

 

 

いまの環境で最善のことを考えて行動をして

生活をしようと頭では思っている、頭では

 

 

いつまでもどこまでも潔く、大きな存在でありたいものです

 

 

その方がカッコいいからさ

 

 

それだけ

感情の瞬間沸騰によるサマーパーティ的お祭りトランス状態

きょうは噂のキモい展に行った。

 

 

ミルワームがうにょうにょしていたり、

 

 

毛のない豚みたいなドブネズミとか、

 

 

ゴキブリタワーといったキモいもの達をみた。

(写真は一切撮っていない)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でまあ、帰りに車を運転していて、

 

 

ウォークマンの中の音楽をシャッフル再生したんだけど、

 

 

 

primal/the novembers

 

 

が流れたあとに、

 

 

operation/yuck

 

 

が流れて、それがなんだか凄く良くって、

 

 

ウオオ!となった。

 

 

 

 

そして、その後にnumbergirl

 

 

透明少女とオモイデインマイヘッドが

 

 

奇跡的な順番でシャッフル再生されて、

 

 

もうだめ!夏!ウオオ!となって、

 

 

感情の瞬間最大風速がもうなんかヤバいことになって、

 

 

 

精神が完全にサマーパーティ的お祭りトランス状態になったんだ。

 

 

 

って話。

 

 

あの頃の京都をロストしていくオレたち

安定した仕事をしている先輩が

 

 

「いつでも辞める覚悟はあります

 

 

何かあれば言ってください」と言った

 

 

私は真面目に粛々と働いている

 

 

先輩みたいな人間にはなれないし

 

 

強い憧れを感じた

 

 

粛々と生きるか、

 

 

信念のために生活を放棄するか

 

 

人間として